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Onion, Chorizo, Spinach and Artichoke Pizza (by Half Baked Harvest)

"私と私の女友達の経験としては、尽くすことで相手からより愛情を引き出せるということは、ない!マジでない。がっかりするほど、ない。"

彼氏との距離に悩んだら「友達にも同じことを要求するか」でジャッジ!・27歳福祉関係(2)/ジェーン・スーの相談室|AM「アム」 (via kogumarecord)

(via hydrogenblr)

"キリンてなんで頭にコントローラー付いてるの?"

カオスちゃんねる : 記憶にある中で一番吹いたスレタイ (via katoyuu)

(via hydrogenblr)

778:

Hostage (by Yakinik)

"人間は嫌な状況が続くと、悲惨な結果を招いてもいいから、とにかく早く終わってほしいと願うようになる"

https://twitter.com/satoumasaru_bot/status/516294788476190720 (via kuroneko029)

(via kiri2)

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 大勢の登山者が巻き込まれた御嶽山おんたけさんの噴火で、捜索・救出活動が本格化した28日、31人もの人が心肺停止の状態で見つかり、うち4人の死亡が確認された。

 噴煙を上げ続ける山で一夜を明かした人々は、噴石が降り注ぎ、火山灰に包まれた暗闇の中で逃げまどった恐怖の時間を振り返った。火山ガスなどに阻まれて搬送作業は難航しており、多くの人が不安な思いで待ち続けている。

 ◆分かれた明暗

 「たった1、2秒の違いで……」。28日朝に下山した千葉県松戸市の女性(73)は、運命を分けた瞬間を振り返り、表情を曇らせた。

 友人2人と登った御嶽山で噴火に遭ったのは、27日正午頃、ちょうど山頂付近だった。噴火に驚き、神社の建物に駆け寄った。中に逃げ込もうとしたが出入り口が見当たらず、ひさしの下に頭と肩だけを入れた。

 背後から次々と人が駆け寄り、ひさしに入ろうとした。そこに上空から大小さまざまな石が落ちてきた。屋根に当たってはね、頭上にばらばら降り注いだ。

 そばにいた男性が窓をたたき割り、女性も火山灰に埋もれていた足を懸命に抜き、中へ。結局、逃げ込めたのは十数人。わずかに遅れ、逃げ込めなかった人が倒れ、灰に埋もれるのを目の当たりにした。

 灰が降り続ける中、女性らは、何とか倒れた人を中に引き入れようとしたが、灰に埋まりかけた若い女性3、4人は動かず、中に引きずりこんだ男性は「痛い、痛い」と苦しんだ。その声もやがて聞こえなくなり、動かなくなった。

 噴石がやや収まった後、女性は近くの山小屋のスタッフに誘導されて別の山小屋に移動。他の登山者約30人と夜明けを待った。極限まで疲れているのに、物音がする度、「また噴火するのでは」と眠れなかった。助けられなかった人たちを思い、「自分は無事に帰ってこられたけど、複雑な気持ち……」。表情は硬いままで女性は漏らした。

 ◆消えた男の子

 「子どもが埋まっているんです」。埼玉県和光市の男性会社員(46)は27日、近くの山小屋へ避難する途中、必死で灰を掘る女性の姿を見た。だが、自身も呼吸するのに精いっぱい。手をさしのべる余裕はなかった。

 噴火した直後は、山頂付近の建物の軒下に逃げ込んだ。この際にも、「熱いよ」「苦しい」と叫ぶ男の子を一瞬見た。「大丈夫だ」と励ます父親らしき男性の声も聞こえたが、辺りは灰で真っ暗に。叫び声も消え、石が雨のように降り注ぎ、熱風が吹いた。

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降り注ぐ噴石、暗闇…逃げまどった恐怖の時間 : 社会 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) (via yukiminagawa)

(via toshi0104)

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 御嶽山の山頂付近で、その手は小さく震えながら助けを求めていた。28日、上空のヘリコプターからは、火山灰で固まった山頂付近で、力なく倒れている登山客の姿も見えた。無慈悲な自然の力を前に、自衛隊や長野県警、地元消防などによる懸命の救助活動が続けられた。(荒船清太、本社チャーターヘリから)

 午前11時半ごろ、車ほどの大きさの岩石がごろごろと転がり、火山灰で灰色に埋まって噴煙が立ち上る山頂付近。石造りの台座によりかかり、膝を抱えて座り込む女性の姿が見えた。

 紫色のフード付きジャンパーに登山靴。女性は自衛隊などのヘリに気付いたのか、フードをかぶっていた顔をかすかに上向かせ、リュックを抱えていた右手の先を、力を振り絞るようにして小さく震わせた。噴火からほぼ24時間。体力も限界なのだろう。右手と顔以外はピクリとも動かない。

 傍らには、両手を広げ、仰向けのまま動かない男性。さらに数メートル先には、リュックやポリ袋があり、目を固くつむったまま動かない仰向けの男性がいた。救助隊は間もなく、3人を救助した。

 一方、山の中腹からは白いマスク姿の救助隊100人以上の列が火山灰で登山道の消えた稜線(りょうせん)に連なり、途中途中の山小屋に入っていった。火山灰に埋まっている可能性を見越してか、長い棒を持つ自衛隊員もいる。

 山小屋は火山灰に覆われ、鈍く光る。石が落ちてきたのだろう。屋根には車ほどの大きさの穴が何カ所も空き、爆撃を受けたかのよう。山頂の石像は頭部が欠け、鳥居も破損していた。

 周囲では自衛隊のヘリ数機が山肌をなめるように飛び、登山客を探す。「ここにいます!」。無線では、報道ヘリが救助隊のヘリに報告する声も入り乱れた。

 午後3時半ごろ、降灰の少ない中腹で、自衛隊のヘリが接近を数回試した後に滞空し、ロープを垂らし始めた。待機していた救助隊数十人は、担架に載せた登山客をロープにくくりつける。ヘリは登山客を引き上げると、約10分後には、近くのグラウンドまで飛んでいった。

 登山客を魅了してきた紅葉の木々は枝ごともげて火山灰で白く染まり、青緑色に水をたたえていた池は岩石や火山灰で灰色に濁っていた。懸命の救助が続く中、黒く焦げたような噴火口は、止まることなく白煙を吐き続けていた。

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【御嶽山噴火】助け求め震える手、力なく倒れる男性…懸命の救助活動(1/3ページ) - 産経ニュース (via yukiminagawa)

(via toshi0104)

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「憧れ」だの「敬意」だの「好感」だの「興味」だの、そして「下心」だのといった感情が次々に生まれる。

 しかし、生まれた感情を潰したり、捨てたりできない主人公は、これをジャグリングしはじめてしまう。つまり手元で転がして、あやういバランスのともで管理しようとするのである。


 この比喩、すごくよくわかる。

 というか、渡辺ペコお前は俺か、とさえ思った。

 ぼくが現在のつれあいとつきあって結婚し、現在にいたるまで四半世紀を経過したのだが、その間に、知っている女性に対して好意のようなものを一瞬でも抱かなかったかといえばそんなことはない。

 その好意をまったく切り捨てるのではなく、わざと楽しみながら、大きくならないように管理している、手なずける、ということをやってきた。

 ぼくの場合、動物を檻の中で飼うというイメージだった。

 暴れて自分自身がそれに食い殺されてしまわないように、手なずけるのである。どこかで死んでしまうまで飼う。「これ、どこまで大きくなるんだ」「全然死なないな」「檻が壊れるぞ」──そういう緊張感がなくはなかった。

 渡辺はこの飼いならしをジャグリングに例えた。


でもどうしても

捨てることはできないし

あんまり

深刻になるのも

おかしいので


わたし思わず

回し始めちゃったんです

はなかなかいい。動物の比喩より、そのあやうさがよく表現されていると思う。

 そして、渡辺の絵は、滑稽な感じと、ぼく好みに美しくてエロい感じが出せていて、読んでいて楽しいのである。

 その時期が通り過ぎてしまえば、ぼくの比喩でいえば飼っていた動物が死んでしまえば、どうってことはなくなる。「なんであんなものを飼ってたんだろ」とさえ思う。檻に入れておいてよかった。

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渡辺ペコ『ペコセトラプラス』 - 紙屋研究所 (via morutan)

(via toshi0104)

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"2011年1月26日の霧島新燃岳の噴火は予知できなかった。2013年11月の西之島の噴火なんて、海中から島ができて初めて気づいた。予知できたのは、2000年3月31日の有珠山と2009年2月2日の浅間山のとても小さな噴火だけだ。噴火は、一般に、予知できない。"

早川由紀夫さんはTwitterを使っています (via do-nothing)

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"最低賃金もらえる職場よりさらに低い賃金で働かされているのはわかっていても、学が高すぎて最低賃金のところでは働かせてもらえないというトラップにはまってしまうんだな"

Long Tail World: 米大非常勤教授の時給はマクドナルド以下。フードスタンプ暮らし:US Adjunct Professors on food stamps (via do-nothing)

(via kiri2)