f0o0od:

blistered tomato grilled toast caprese nachos

kittehkats:

Neither one cares as long as they’re together.

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宮本 若い人にシリーズものを作ってもらうと必ず起こるのが、前のものを変えようとするんですね。「変わらない からいいものもある」ということをいつも言うのです。「変えよう」「新しいことをやっていこう」というのは正しいエネルギーなんですね。ただ、「前のもの を変えた結果が前のものを超えるか?」という視点はプロとしてはすごく大事ですよね。

 そうすると、変える時に「なぜそう作っていたのか」 を知る必要はありますよね。「なぜそう作っていたのか」を知らないで変えたら、その人がなぜそう作ったのかという理由と同じことをもう1回経験するだけに なって、最後はもとに戻ってくることになる。そこから学ぶということも大事なのですが。

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Business Media 誠:遊んでいる姿が楽しそうなのが大事——マリオの父、宮本茂氏の設計哲学(後編) (1/5) (via cokeraita) (via otsune) (via katoyuu) (via quote-over100notes-jp) (via tatsukii) (via konishiroku)

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少女が無事に救出されたことや、「49歳自称イラストレーター」のキャラばかりに注目が集まっているが、その陰で岡山県警の「ミス」についてはあまりスポットが当たっていない。

 少女の母親が、声をかけてくる不審者がいるとクルマのナンバーまで告げて相談をしていたにも関わらず、なにも対策をとっていなかった。無事だったから良かったようなものの、その「相談」はどう処理されていたのかという問題がある。

 さらに、犯人を特定してからの「張り込み」も近所にバレバレだった。なぜバレてはいけないかというと、もし捜査の手が伸びていることに悲観し、犯人が「証拠隠滅」に走る恐れがあるからだ。

 こういう失態から目を逸らすには、これよりも大きな“ネタ”をもってくるのがいい。企業が不祥事を公表するのに、政治やスポーツのビッグニュースがある日を狙うのと同じだ。それが「少女アニメのポスター」だったというわけだ。

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窪田順生の時事日想:なぜ岡山少女監禁事件で「壁一面に少女アニメポスター」という情報が流れたのか (3/4) - Business Media 誠 (via katoyuu)

(via konishiroku)

"イギリスだっけフランスだっけのリポートで「日本の少子化はあまりに過酷な子育て支援の無さから」て書いてあって、文章で見るとキッツイナーと思った事を思い出した。後の税源なのにそこをケチる意味がわからん。新規プレイヤーが流入しないネトゲで収益を上げようとしたら廃課金させるしかねーだろ。"

Twitter / shimaguniyamato (via toronei)

(via kiri2)

cat-pic:

そらさん。

"発言小町などで、「給料は激安でいいから、正社員で残業ゼロの仕事につきたい」という相談をしている人がいる。この質問をしている人の気持が、僕は痛いほどよく分かる。しかし、悲しいことに回答は「甘えるな」の大合唱だ。「あなたみたいな人を、企業が雇うメリットがあると思いますか?」という、辛辣な言葉まで浴びせられ、どうしてそんなことまで言われなければならないのだという気持ちになる。"

残業ゼロの仕事を探そうとしても見つけられない国、日本 - 脱社畜ブログ (via multi)

(via dojiahol735)

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八百屋さんで売っているのが野菜、果物屋さんで売っているのが果物?そうではありません。

野菜は「食べられたくない」、果物は「食べられたい」という違いがあると言うのです。

果物は動物に美味しく食べてもらうことによって、果肉は消化されてしまいますが、種は糞と一緒に新しい土地に移動することができます。これは、生命を維持しようする巧妙な仕組みになっているのです。確かに果物の種というのは食べても消化されず、それがまた種を殖やしていきます。

一方の野菜は、食べられたくないので毒を持っています。独特の苦みやえぐみは、蓚酸(しゅうさん)と呼ばれるアクです。ほうれん草は茹でてアクを取る、きゅうりは塩もみにして周りのトゲとアクを取っていく。野菜を効率的に消化するにはひと手間かけることが必要だということです。豆の場合も生だとレシチンという毒があってお腹を壊す。だから煮て食べないといけないのです。

それぞれが生命が生き残るための理にかなった戦略なのです。

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野菜と果物の決定的な違いは、食べられたいか食べられたくないか - 内藤忍の公式ブログ (via kojiroby)

(via dojiahol735)

"老衰で12月の初めに亡くなった恩師から威勢の良い年賀状が届いた。何事においても準備の良すぎる人だったから、年賀状の受付開始に合わせて投函したのだろう。「毎日欠かさずウォーキングをしています。2014年も明けましたが、私は新年早々歩いています」と近況が印刷してあった。明けてない、先生だけ明けてないよ、と思いながら読んだ。未来日記である。先生は折り目正しく生真面目だけど、涼しい顔でとんでもない爆弾を落とす人だった。先生だけがその過ちに気づいていない、ということが多々あった。最後の最後にやってくれた。渾身のブラックジョークだ。受け取った数百人が同じことを思っただろう。この葉書は大切に取っておこう。"

塩で揉む | 最後の爆弾 (via ginzuna)

名文

(via dante35)

(via dojiahol735)

"ごく個人的には、著者の専門域以外では、「五日間目隠しをして暮らしただけで脳が変化する?」の話題が興味深かった一週間ほど視覚を遮断するだけで他の感覚が変わるというのである。たった一週間で神経の新しい回路ができるとは考えにくいとしながらも、彼女を含め、この分野の学者はこの点に注目しているらしい。
 「個人的に」といったのは、似たようなことで思い当たることがある。私が高校生のとき、どうしたら心地よい眠りと目覚めができるかという個人研究をした。その際、環境音を使った。それを入眠・覚醒にセットして聞いた。環境音では鳥の鳴き声が目立つ。これを一か月くらいしたころからだろうか、町なかの鳥の声がしっかり聞こえるようになって、びっくりした。
 この聴覚はその後、一生つきまとった。それでなにか得したことはないが、町なかを歩いていると、あ、鳥が聞こえる、とわかる。他の人と歩いていると、どうも他の人には、その声は聞こえてないみたいなのに。"

[書評]脳科学は人格を変えられるか?(エレーヌ・フォックス): 極東ブログ (via ginzuna)

(via dojiahol735)

"娘はニュージーランドの高校に留学してたけど、男子2人に「チャイガール」(中国人)って目を釣り上げたジェスチャーでからかわれた。
ステイ先のお父さんが即学校に通報。私には校長から経過報告と2人に停学と2週間の清掃の罰を与えたと丁重な遺憾の手紙が来た。世界の常識はこんなもんだよ。"

Twitter / miwakovamp (via itutune)

(Source: do-nothing, via dojiahol735)

blippo-kawaii:

❤ Blippo.com Kawaii Shop ❤

"私が自衛隊に入った時、銃や車両の機械整備をする訓練があった。その時、何度もたたきこまれた基礎中の基礎が、「適切な工具を使う」と「ムリな力を加えるな」という事だった。"

自衛隊メンタル教官が教える 心の疲れを取る技術 / 下園 壮太   (via ebook-q)

(via kiri2)